Living Colour's

<< April 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
 
     
RECENT COMMENT
MOBILE QR CODE
qrcode
CATEGORIES
RECENT TRACKBACK
PROFILE
無料ブログ作成サービス JUGEM
 
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- | | - | -
あまりに残酷・・・
「ウサギをサッカーボール代わり、少年3人がけり殺す」

もう、言葉もありません・・・。

うさぎと同じ目に遭わないと、わからないでしょうね、こいつら。

最近、相手の痛みが分らない人が多過ぎるような気がします。

個人的には、やはり大人が甘やかして育てているからだと思いますが。

幼少の時期に、心を鬼にして厳しく、時には体罰も必要だと思います。

自分が痛い思いをしないと相手の痛みなどわかりません。


それにしても、うさぎが可哀想です。

そして、うさぎを失った子供たちの心にも大きな傷が残るでしょう。

この子供たちがせめて命の大切さを学んでくれなければ、うさぎも

うかばれません。

大人たちのフォローがなにより大切です。
スポンサーサイト
- | 21:39 | - | -
コメント
from: ばる   2006/02/16 3:30 PM
これ、めまいがしました。
生き物を何だと思っているんだと思いました。

よくこんなことが出来るなと腹立たしく思いながら、
人間死んでも生き返ると思っている子が結構
多い今の世の中では、「生き物を大切に。弱いものは守ろう。」
なんてことを解らせるのは難しいことなのかな?とも
思ってしまいました。

私も今の世の中、子どもに甘すぎると思います。
痛みを知らなければ、思いやりも生まれないのに・・・。
from: ゆういち   2006/02/16 10:03 PM
> ばるさん

最近の子供たちがどこかおかしい、と感じ始めてから
随分たちますが、これは社会環境の変化で自然に触れる
機会が減少していることにも関係しているような気がしてます。
モニターの中でしか遊ぶことの出来ない、不自然児とでも
いいましょうか。
それに住宅事情の関係で生き物を飼うことが出来ないので
「動物ってのは生きているんだ」という実感がないままに
成長しているんでしょう。

僕は自分のネコを見ていて、こんな小さな毛むくじゃらな
生き物でも生きていてちゃんと自分の意思を持っている事に
しばしば感動しています。
ちょっとヘンかな?
コメントする









 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://mogurisu.jugem.cc/trackback/155